クロマグロ、漁獲量上限超え 海外から批判必至 月内にも小型魚の罰則強化へ

 資源の枯渇が懸念されている太平洋クロマグロについて、国際合意で決められた30キロ未満の小型魚の漁獲量が、月内にも上限を超えることが16日、分かった。
 超過分だけ次年度の漁獲枠が差し引かれる。
 国内の沿岸部で違法操業などが相次いで発覚していることもあり、規制を求める海外からは、日本の資源管理の姿勢に批判が集まることになりそうだ。

 太平洋クロマグロの資源量を回復させるため、国際機関の中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC)は2015年、30キロ未満の小型魚の漁獲量を02〜04年平均の半分にする規制を導入した。
 日本の上限は4007トンとなっている。

 漁業者が多い沿岸漁業は7月〜翌年6月までを1年の単位としており、規制期間はあと2カ月以上残る。
 4月14日時点で漁獲量は3994トンに達したが、水産庁は漁業者に禁漁を強制できないうえ、ほかの魚と一緒に混獲されることもあるため、上限超えは避けられない状況になっている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

Sankei Biz 2017.4.17 05:48
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170417/mca1704170500005-n1.htm

コメント一覧
ご期待ください!
じゃあ取るなよ
クジラも増えたことだし……じゃあ…クジラ。
幼魚の状態で底引きトロールで片っ端から獲る発展途上国漁ばっかやった結果www
ジャップは本当に世界中に迷惑かけてるよね
「日本における」ゴキブリ公務員の仕組み

実直な人間が実直な人間だけで社会を作る

生産性も相互互助システムも満足度も将来への希望も充実してるので人も増えてくる

利権の臭いを嗅ぎ付けたゴキブリどもが寄ってくる

ゴキブリがルールや各種制度の必要性を訴え、それを自分達に管理させる様に主張し始める

公益目的を謳って難癖を付けて手当たり次第に課税、陰でコソコソ自分達の利権や厚遇制度を作って増長

自分達ゴキブリの餌の量は絶対優先で確保する為、足りなくなると他人の取り分くすね始める

利権維持の為の負担の為に誠実な連中の取り分や安全管理等の労働環境や福利厚生がどんどん痩せ細る

最初から居た誠実な連中は劣悪な環境にウンザリして去りたいけどもう手遅れ

社会全体が完全に腐る

典型例:廃業増加、自殺者増加、非婚化、少子化、貧困層増加、生活保護費私物化、感覚ズレた規制、
消えた年金、乱立天下り団体、各種増税、生活保護問題、部落問題、非正規雇用問題、
災害後の事後利権構造、各種公金運用制度破綻 、車バイクはじめゴキブリ公務員利権維持料取られる物の販売不振
^^
在日含めて外国人に食べさせるな
中国はいいの?
食物連鎖さえ狂わなければ構わん。
あと調査捕鯨もさせろ。